2013年2月6日水曜日

ハートのバスケットアレンジ

小島芳子さんの作品
立川幸子さんの作品

ハートのリースがいっぱい (ヴァレンタイン)

石黒素子さんの作品
木村英美さんの作品
 津守悦子さん、上岡俊子さんの作品、中山章子さんの作品
入間教室、夜7時~のレッスン風景(お仕事を終えてから、生徒さんは楽しんで作品作りをしておられます。お疲れ様です。)

2013年2月4日月曜日

手作り人形 堂前弘子作

堂前先生は、かなり重いリュウマチと戦っていますが、リハビリを兼ねて、人形作りをしておられます。一針、一針、心を込めて作っておられます。着物もすべて手縫いです。お人形は幼稚園の保育に役立っています。

礼拝堂の花(教会の女性会の方の作品)

礼拝メッセージ (人生の旅路で主イエスと出会うチャンスを神は与えられます。その時を、素晴らしい出会いとするか、そうでないかは私たち自身に委ねられています。永遠の命と救いは主、イエス・キリスト以外には与えられない。)

2013年2月3日日曜日

珍しい木札の百人一首


60年程前購入した百人一首で、北海道で作られた物だそうです。私が今日、百人一首の着物を着ていたので、教会員の方が「我が家に珍しい百人一首があるのよ。」とおっしゃって持って来て、見せてくださいました。力強い字で、北海道の大地を思わせる雰囲気のある品だと思いました。

百人一首の着物と平安絵巻の帯

礼拝に出席するために、百人一首の柄の江戸小紋と平安絵巻のしゃれ袋帯を締めて行きました。着物は6年前に人形町の呉服屋で45万円で購入しましたが、帯はリサイクルショップの1000円ワゴンの中にしわしわになって売られていました。とても高価な品なのに、こんなところで売られていることに、びっくりして思わず購入しました。しわをのばすのが大変でしたが、時間をかけて何度も低温でアイロンをかけて使えるようにしました。


2013年2月2日土曜日

フラワーシャンデリア(生徒さんの作品)

安藤久代さんと堀口睦美さんの作品

亡き義父を偲び、春の花を義母にプレゼント

今日、2月2日は義父の5回目の命日です。義母に元気になってもらいたくて、春の花をバスケットに溢れんばかりにアレンジしました。
義父が元気だった頃、私は夫の両親から沢山の愛情を頂きました。その中でも一番心に残る出来事は、私が振り込め詐欺に騙され、80万円以上振り込んでしまった時、それを知った義父と義母は、そっと私に80万円持って来て「必要なかったら、貯金でもしたらいい、一度渡した物を返すんじゃねえぞ」と驚くばかりの愛情を嫁の私に示してくれました。義父が亡くなった時、私は涙が止まりませんでした。夫の両親には心から感謝しています。